虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    2022年06月

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    (出典 assets-global.website-files.com)



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    普及率が違い過ぎるわ

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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



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    ◇パ・リーグ 日本ハム1―5ソフトバンク(2022年6月24日 ペイペイD)

     日本ハムの清宮幸太郎内野手が胃腸炎のため、24日のソフトバンク戦(ペイペイドーム)を欠場した。

     一塁への飛球を落球するなど精彩を欠いた22日の楽天戦(盛岡)から症状があったそうで、この日の試合前練習を途中で切り上げ、福岡市内で診察を受け「胃腸炎」と診断された。指揮官は「お腹が痛かったみたい。お腹痛い痛い病。僕が(病院に)行かせたら、もう来させなくていい」と宿舎で安静にさせたことと説明した。

    スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/63300b99653b49544c1ef6c13f9e7bdb3a0170ad

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    (出典 www.news-postseven.com)



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     プロ野球解説者の江本孟紀氏が24日、BSフジなどで神宮球場で行われたヤクルト-巨人戦を解説したが、試合中の発言に波紋が広がっている。

     八回裏のヤクルトの攻撃で、今季初打席に立った嶋基宏捕手が遊ゴロ併殺に倒れた。コーチ補佐も務める功労者の初打席に、ファンからは拍手が降り注いだが、江本氏は理解できなかったようで「なんの拍手なんですか、これ?あんまよくわからないんだけど、引退試合?」とコメント。実況は「いえいえいえ、初打席、チームのムードを作ってくれている存在とファンもしっかり理解されているんでしょうね」と、フォローした。江本氏も「私だけ理解してませんでした。まあ、最近多いからね拍手が、色んなことにつけ、野球の見方がね」と加えた。

     ただ、ネット上では「引退試合」発言への批判が殺到。元ヤクルトの上田剛史氏も自身のツイッターを更新し「嶋さんへの引退試合発言あかんやろ。失礼すぎる。言ってる事誹謗中傷レベル。そんな解説でお金もらうのありえない」と、批判した。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1e8bd3149e6147fb59acbe60df14a6dba54167c9

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    お腹空いた

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    (出典 image.news.livedoor.com)



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    プロ野球のセ・パ両リーグで「令和初」の三冠王誕生の期待が高まっている。ヤクルトの村上と西武の山川はそれぞれ本塁打でリーグトップに立ち、村上は打点と合わせて〝2冠〟。山川とDeNAの牧は打撃3部門とも上位3位以内に入っており、17日に再開するリーグ戦でのバッティングが注目される。

    ■最後の達成者は松中

    打率、本塁打、打点の3部門のタイトルを独占する三冠王。確実性にパワー、勝負強さを兼ね備える必要があり、1リーグ時代を含めても過去7人が11度しか記録していない。最後に達成したのは2004年の松中(ダイエー=現ソフトバンク)で「平成唯一」だ。

    山川は異次元の打撃を見せている。開幕直後に右太もも裏肉離れで約3週間離脱したにもかかわらず、20本塁打は11本で2位のレアードを大きく引き離し、オリックスのチーム本塁打より3本少ないだけ。交流戦終盤に規定打席に達し、打率は3割5厘で3位。打点は42で、浅村(楽天)を1点差で追う。

    過去2シーズンはともに24本塁打と不本意な成績に終わったのを受け、今季は打撃改造に着手。投手側に突っ込まず、右足に体重を残すことを意識している。「(本塁打を)50本打ちたい」という目標が達成されれば、おのずと三冠王は近づいてくる。

     ■最年少での快挙狙う

    村上は交流戦で6本塁打とアーチを量産し、MVPに輝いた。チームの交流戦優勝が決まった11日のソフトバンク戦では、逆転満塁弾を含む2発で6打点。不動の4番として持ち前の勝負強さにさらに磨きがかかっている。

    19本塁打、53打点はいずれもトップで打率は2割9分5厘で4位タイ。「取れるタイトルは全て取りたい」と話しており、22歳の主砲はチームの2年連続日本一とともに最年少でのトリプルクラウンも狙う。

    村上の強力なライバルになりそうなのが2年目の牧だ。打率3割9厘は2位。本塁打は村上に3本差、打点は5点差。DeNAの三浦監督は三冠王の可能性について「取るでしょ。それだけのものを持っている」と期待を寄せる。

    セ・リーグ新人特別賞を受賞した昨季のNPBアワーズの壇上で、「打点王を取って、ここに戻ってきたい」と宣言した通り、最もこだわるのが打点。得点圏打率4割4厘はリーグトップ。もちろん打点を稼ぐ近道の本塁打もここぞの場面で放つ。完全試合を達成した佐々木朗(ロッテ)は今季、本拠地のZOZOマリンスタジアムでの被本塁打は1だが、これは牧が逆方向へ放り込んだ一打だ。

     ■打率がハードルに

    18年ぶりの快挙達成に向け、高いハードルになりそうなのが打率だ。04年の松中以降、打撃タイトルを2つ獲得した打者は延べ16人いるが、うち14人は本塁打と打点の2冠。05年の松中、16年の筒香(DeNA=現パイレーツ)はともに打率3位で三冠王を逃している。

    現在の首位打者は、セが佐野(DeNA)で3割3分2厘、パが松本剛(日本ハム)で3割5分8厘。ファンを魅了する一発とチームを勝利に導く打点を積み上げつつ、確実性をどれだけ上げられるか。球界屈指の強打者3人が難題に立ち向かう。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/409828b3995af8ad4717530ade6b8b39c2e3f655

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