虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    2022年12月

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    来年3月に行なわれるWBCの日本代表メンバーが着々と決まってきているようで、正式発表こそされていないものの、報道により徐々に判明している。

    そのなかで日本にルーツがある日本以外の国籍を持つ選手も候補に挙がっている。

    なかでも日本人の母を持つラーズ・ヌートバー(セントルイス・カーディナルス)は有力のようだ。

    ヌートバーは、18年ドラフト8巡目でカーディナルスに入団し、昨年6月にメジャーデビュー。

    今季は108試合に出場し、14本塁打、打率.228、OPS.788の成績を残した。

    元プロ野球選手で現在はコメンテーターとして活躍の場を広げる上原浩治氏は「おっ、ヌートバーが侍入り!? ほんまかな?だったら、これも楽しみだなぁ!」と自身のTwitterにコメントした。

    来年1月に発表予定の侍ジャパン。一部の報道によれば、山本由伸(オリックス)、佐々木朗希(ロッテ)、今永昇太(DeNA)、村上宗隆(ヤクルト)、源田壮亮(西武)、牧秀悟(DeNA)らは内定していると報じられている。

    また大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)や鈴木誠也(シカゴ・カ*)、ダルビッシュ有(サンディエゴ・パドレスなどMLB組も参戦を表明している。

    上原氏は「どんなメンバーになるのか…」と想像を膨らませながらも、選手の気持ちを慮り、
    最後には「もう選手たちには通達してるんかなぁ」と本音を吐露した。


    (出典 i.imgur.com)


    12/29(木) 15:55配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/692fe62f5981cfcd35cd5dba4c92932707bd405d

    https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/player/2102188/top
    成績

    出身地 アメリカ 生年月日(満年齢) 1997年9月8日(25歳)
    身長/体重 191cm/95kg 投打 右投げ左打ち


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

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    「巨人へ移籍して、モチベーションが高まってますよ」
    今月9日の現役ドラフトで楽天から巨人への移籍が決まったオコエ瑠偉(25)について、
    東北地方のメディア関係者がこう言った。

    オコエは先日の巨人の入団会見で、「チームに貢献できるように精いっぱい頑張ろうと、
    また新しい環境で精いっぱい、後がないという気持ちで頑張りたい」と決意を新たにしていたが、
    「この秋、オコエと楽天との間ですったもんだあったそうです」とは、冒頭の関係者。

    「オコエは今季が終了するや、ロッカーの荷物を整理し、秋季練習にも参加しなかった。
    『楽天から出たい』と周囲に漏らし、球団
    にトレードを直訴していたというのです」 あるパ球団の編成担当もこう明*。 「オコエは高校時代からメジャー志向があり、今もやり手の代理人がついているそうです。身体能力が高く、守備、走塁は間違いなく一級品ですが、練習に遅刻したり、門限を破ったりと、野球に取り組む姿勢に問題があると見られていた。
    一方で、オコエはチーム内の人間関係に煩わされていたとも聞く。
    環境を変えたい、との思いが通じ、現役ドラフトによる巨人移籍が実現したようです」

    石井GMの手腕に懐疑的な声

    その楽天は今季、69勝71敗3分けの借金2で4位に低迷。
    2018年にGMに就任し、昨季から監督も兼務する石井一久監督(49)はGMを外れ、監督に専念することになった。
    同監督は球団を通じて、「今までも1勝でも多く積み重ねること、チームが勝つことを考えてきましたが、アプローチを変え、来シーズンに臨むことを決めました。
    シーズン中の事務作業は球団本部で行います」とコメントを発表したものの、前出のメディア関係者は、「GMは事実上の解任ではないか」とこう話す。
    「GM就任以降、FAで獲得した浅村、鈴木が活躍、辰己、小深田、早川といった即戦力の『ドラ1』こそ戦力になっているが、

    太田(18年2位)、黒川(19年2位)ら若手が伸び悩んでいる。
    しかも、ここ2年はカスティーヨ、ギッテンスら新外国人の補強も失敗が目立つ。球団内では、石井GMの手腕に対し、懐疑的な声も出始めていました」

    ■島内も移籍志願

    楽天では先日、4年契約の2年目を終えた主砲の島内が契約更改後の会見で「できるなら、来オフにFAさせてほしいと(球団に)言いました。
    違うユニホームを着てプレーしたい気持ちも少なからず出てきた」と待遇に対する不満を漏らし、物議を醸したのは記憶に新しい。
    今季リーグ連覇を果たしたオリックスと僅差の2位だったソフトバンクはこのオフ、大型補強を敢行した。火種が燻る楽天は来季も苦戦を強いられるかもしれない。

    12/28(水) 9:06
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0a84bcaaeedef0364a86b4f08d6ac46751197444

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    阪神岡田彰布監督(65)のコメントが10月の就任以来、注目されている。
    「アレ(=優勝)」は、選手だけでなくファンにも浸透。来季の球団スローガンも「A.R.E.」となった。
    「おーん」を連発する独特でリズミカルなトークは破壊力抜群。
    「はっきり言って」と、思ったことをストレートに発信するスタイルも共感を呼んでいる。
    日刊スポーツでは監督就任からの「岡田語録」を振り返る。
    第1回は就任から10月の秋季練習終了まで。

    ◆10月16日 就任会見 (輝く黄色のネクタイ姿の岡田監督に狙いを聞くと)
    「黄色ですか? いやいや、(広島新監督の)新井が(会見で)赤いネクタイしてたから(笑い)。黄色にしていかないあかんかな思って。それだけですね(笑い)」
    (いきなり大山を一塁、佐藤輝を三塁でクリーンアップとして固定する構想を披露。
    2人の現状について) 「佐藤は2年目ですけど本当に見ていてもう少し打てるんじゃないか。
    ホームランも24本と20本かな。
    ホームランもっと打てるんじゃないかと思うけど、ひょっとしてこれくらいの力の選手かなと、指導した時点でそういう風になるかも分からない。はっきり言ってね。
    大山にしても6年くらい経つでしょ? それで右でホームラン30本いかない。3割いかない。それくらいの選手なんかなと思うときもある。はっきり言ってね。
    これはもうね、ピークかなという感じも受けてるんだけど。
    でも、見ていたらそうじゃないとは思うんだけど。だからその2人を何とかしないといけないというのが強いですね」

    ◆10月17日 (現役時代は秋の練習を大切にしていたのか)
    「俺は何もやらんかったな 笑。あんまり記憶にないよな。おーん」 (それは主力だったから)

    12/29(木) 5:15配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/493225a71a0e230820fcb4ce7dae453a234e4a76
    続きはソースにてお願いします

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    日本ハムファイターズ。
    来季、2023年は本拠地を札幌ドームから、北海道北広島市の新球場「エスコンフィールドHOKKAIDO」に移す。
    そんな新球場の移転による経済効果(建設費と観客消費額の合計)が、初年度までに約1634億6174万円、雇用創出効果は約1万5334人にのぼると、関西大学の宮本勝浩名誉教授が試算した。
    2022年12月14日の発表。今後の10年間でみると、約6788億1740万円にのぼるという。
    開閉式の屋根、天然芝のグラウンド、温泉に、
    サウナ施設も! 2023年から北海道日本ハムファイターズの本拠地となる新球場「エスコンフィールドHOKKAIDO」は、最新鋭かつ、ユニークな施設、設備で注目を集めている。
    たとえば、球場は開閉式の屋根と天然芝のグラウンドだ。
    球場内に目を向けると、温泉・サウナ施設、宿泊施設、クラフトビール醸造所があるレストランまである。
    また、球場の周辺には、分譲マンション、駐車場、認定こども園、農業学習施設、キッズエリア、グランピングやヴィラなどの宿泊エリア、さらにはJRの新駅などが建設される計画となっている。

    新球場を核とする「新しいまち」の誕生で、その経済効果も大いに期待されるところだ。

    関西大学の名誉教授、宮本勝浩氏がまとめた「日本ハムファイターズの新球場『エスコンフィールド北海道』の経済効果」を詳細にみると、その内訳は、新球場の建設費用の経済効果は約1062億円、雇用創出効果は約7800人となった。

    また、新球場の観客の消費額は新球場に足を運ぶ観客を、日本ハムが2022年まで本拠地としていた札幌ドームの観客数の推移から、
    (1)日本ハムの試合の観客数と
    (2)その他のイベント(サッカーや高校野球の試合、陸上競技、コンサートなど)の観客数
    (3)球場観光、一般市民の利用者--の3種類に分けて試算した【下表参照】。
    この表から、球場を訪れる観客の過半数以上が、毎年の日本ハムの試合の観戦客であることがわかる。
    一方、2023年に新球場で予定されている使用日数は、
    (1)日本ハムのホームゲーム数71試合とオープン戦など5試合の合計で76試合程度、
    (2)プロ野球以外のスポーツの大会やコンサートなどのイベントは月2回程度の合計24日間、
    (3)球場観光や一般市民の使用--と仮定した。

    続きはソースにてお願いします
    https://www.j-cast.com/kaisha/2022/12/26453004.html?p=all
    2022年12月26日08時15分

    前スレ 2022/12/26(月) 12:06:27.
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1672023987/

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    見るのもやるのも好きなスポーツが最低1つはあり

    ・○○マガジンを購読し
    ・CSで試合をチェックし
    ・過去の伝説の試合を回顧し
    ・選手トレカでまたこいつかとダブりを嘆き
    ・RPGキャラを外国人選手名にし
    ・ちょっとした物事をスポーツで喩え
    ・メアドもスポーツ用語で
    ・マイナー選手の細*ぎて伝わらない物真似を一つは出来たり

    しなければいけないのでは的な。

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