虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    2023年01月

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    自主トレ前にまさかの〝故障〟とは…。日本ハム・吉田輝星投手(22)が22日、自主トレを行う千葉・鎌ヶ谷の二軍施設でまさかの
    事態に見舞われた。

    プロ5年目右腕は、午前中にブルペン入り。来月1日から始まる春季キャンプに向け、順調な調整ぶりをアピールしていたのだが、
    「受難」はその後だった。

    私的な用事のため午後から外出を予定していたため、昨夏に購入した愛車の高級SUVに午前11時過ぎに乗車しようとしたところ、
    スマートキーが全く反応せずドアが開かない状況に。

    当初は「スマートキーの電池切れ」と思い、吉田は即座に寮の自室からスペアキーを持参。再度ドアの開閉を試みた。だが、新品の
    電池が入ったキーでもドアは開かなかったため「何で?」と呆然。心配した周囲から「バッテリーがあがってしまったせいではないか」と
    指摘されると、吉田は泣く泣く車の緊急駆け付けサービスに電話を試み、事態の打開を図った。

    だが、この日は休日とあってか、駆け付けサービスの訪問が「90分」かかることが判明し、吉田は再び呆然自失。その後、待ちぼうけを経て、
    ようやく午後1時前に作業車が到着。すぐにバッテリー復旧作業が始まったが、愛車を寮の駐車場に2カ月ほど「放置」していたこともあり、
    弱りきったバッテリーは思うように作動しない。

    しかも復旧作業中には盗難アラームが頻繁に鳴り響くこととなり、周囲は一時騒然。その爆音によって隣の球場で行われていた
    ルーキーお披露目会の「邪魔」をする形にもなった吉田は「ほんと最悪。恥ずかしい…」。赤面しながら復旧作業を見守るしかなかった。

    結局、作業開始から1時間以上を費やして愛車は何とか復活したものの、作業員から早期のバッテリー交換を推奨された吉田は
    「車はこんな感じなんですけど…。野球は大丈夫なんで」とポツリ。作業費およそ2万2000円を支払いながら最後は気持ちを切り替えていた。

    この不運な故障、いや屈辱はシーズンの投球で返すしかない!?

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a39df7fb4dce2ad7ac59754b0135fc1672b7af3f

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    (出典 pctr.c.yimg.jp)

    下柳剛氏

    下柳氏があの事件の後日談「みんなビクビク」 「ケタが違う」阪神金銭事情も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230123-00000125-dal-base

     阪神OBで野球解説者の下柳剛氏(54)が21日、槙原寛己氏のYouTubeチャンネル「ミスターパーフェクト槙原」に出演。2007年に起きた伝説の「グラブ投げつけ事件」を振り返り、その後日談や阪神でのグッズ売上げなど金銭事情を明かした。

     伝説の事件が起こったのは07年10月1日の横浜戦(横浜)。まず五回1死一塁から遊撃・秀太の2度のミスに下柳が激怒し、グラブを地面に投げつけた。さらに1死満塁となり、次打者は併殺コースの遊ゴロ。秀太はしっかりと捕球し二塁へ送球。関本から一塁に転送されたが、際どいタイミングでセーフとなり、再び下柳がグラブを投げつけた。

     「鳥谷がケガで、1軍に上がってきた秀太がショートでスタメン。その段階でちょっとイラっとしてたんですよ」。そう明かした下柳氏は「完全な腫れ物です。事件のあとは、みんながビクビクしていました」と苦笑い。その後、CS出場前に2軍へ調整登板に出向くと、秀太が「もうショートは嫌です」と二塁を守っていたという。

     引退後は、阪神でスカウトをしていた秀太氏と会食。秀太氏の奥さんが「下柳さんとご飯行って大丈夫なの?」と心配していたと大笑い。秀太氏が阪神の2軍コーチ就任時には「グローブを投げられない選手を育てます」と抱負を語ったことを知り、槙原氏は「秀太も軽くいじってるんですね。そういう後日談があってよかった」と目を細めた。

     また下柳氏は2003年に日本ハムから阪神に移籍後、給料以外にグッズ売り上げの配付金が激増したといい、「日ハムの時は565円とか、そんななんですよ。阪神に行ったら全然ケタが違う。“こないに阪神って給料以外にもらえるんや”ってビックリして」と、阪神の人気ぶりにウハウハだったことを明かした。

    【写真】グラブを投げつける下柳(2007年10月1日)

    (出典 i.daily.jp)

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    通用したのはイチローのみ

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    1/22(日) 15:23配信

     阪神は22日、今季のホームゲームで着用するユニホームの上新電機株式会社の広告掲出位置を変更し、新たに左胸に掲出することを発表した。昨年まで右袖、ズボンの左腰、キャップまたはヘルメットに掲出されていた「Joshin」だが、上半身に集中することになった。

     上着の2か所に同じ企業の広告が掲出されるのは、プロ野球史上初。これまで「上着に1か所」のルールが「上着に2か所」までに変更となり、解禁されたことで実現した。オフィシャルスポンサーの同社のユニホーム広告は今季で22年目。金谷隆平代表取締役兼社長執行役員は「前回優勝時の監督である岡田新監督に大いに期待し、2023年シーズンは18年ぶりのアレを実現していただくことを切に、切に願っております。ファンの皆さまとともに、これからも上新電機株式会社は阪神タイガースを応援してまいります。引き続き、阪神タイガースならびにジョーシンを応援いただきますようお願い申し上げます」とコメントした。

    報知新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/596af377c7348a7617a129181127264ff24dc37f

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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    (出典 pctr.c.yimg.jp)

     10年を過ごした甲子園でタイガースでの思い出を話す藤浪(撮影・立川洋一郎)

    「阪神の藤浪晋太郎で良かった」ア軍移籍の藤浪が会見 甲子園は「一番大好きな球場」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230121-00000068-dal-base

     阪神からポスティングシステムで米大リーグ、アスレチックスに入団した藤浪晋太郎投手(28)が21日、兵庫県西宮市の甲子園球場で記者会見に臨み、「『阪神タイガースの藤浪晋太郎』で良かったなと本当に思う」と去りゆく球団への思いを語った。

     阪神に在籍した10年間を振り返り「いい思い出、悪い思い出もたくさんありますけど、いいも悪いも含めてものすごくいい経験をさせてもらった」と感謝。「自分の野球の引き際がどうなるのか分かりませんけど、投げさせてもらえる機会をいただけるなら投げたいなと思います」と、将来的な甲子園への“復帰”も誓った。

     藤浪の一問一答は以下の通り。

     -今の率直な気持ちは。

     「まだ(所属先が)決まっただけなので、どちらかと言えば引き締まる思いというか、しっかりやらなきゃなという思いが一番強いです」

     -ワクワクする気持ちが大きいか。

     「そうですね。もちろんありますし、もちろん不安もありますし、でもワクワクが大きいですかね」

     -米国での会見の英語はどの程度練習したのか。

     「3日4日くらい前から。発音に関しては昔ちょっとやってたんで苦労はしなかったですけど、覚えるのにちょっと時間が掛かったと言いますか、3日4日ぐらい覚えるのに必死だった」

     -反響はあったか。

     「ありましたね。たくさんの方から連絡をいただきました」

     -会見では両親や阪神への感謝も口にしていた。改めて思いを。

     「両親を含め、たくさんの方の支え、応援があってアメリカに行かせてもらえることになっていると思いますし、今の自分があると思うので、本当に感謝したいなと思います」

     -阪神には10年間在籍。振り返ってどんな思いが胸にあるか。

     「いろいろいい思い出、悪い思い出たくさんありますけど、いいも悪いも含めて、ものすごくいい経験をさせてもらったと思いますし、『阪神タイガースの藤浪晋太郎』でしか経験できなかったようなこともたくさんあると思いますし、『阪神タイガースの藤浪晋太郎』で良かったなと本当に思っています」…
    続きはソース参照

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