虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    2023年04月

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1

    (出典 pctr.c.yimg.jp)

     4回、加藤の一塁けん制悪送球で追加点を奪われベンチでぼう然とする新庄監督(撮影・開出牧)

    4連敗の日本ハム・新庄監督 選手責めず「僕が信頼して出している選手たち」「結果を出してくれるのを待つ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230406-00000113-dal-base

     「ロッテ6-1日本ハム」(6日、ZOZOマリンスタジアム)

     日本ハムが4連敗で借金4。今季初の3タテを食らった。

     打線は佐々木朗希に圧倒され、6回1安打で無得点。11三振を奪われた。先発の加藤貴は7回3失点と力投したが、開幕戦に続いて打線の援護に恵まれなかった。

     打線は開幕から6試合で平均得点は2。得点力不足に苦しんでいる。四回は加藤貴のけん制悪送球でさらに1点を献上するなど、3試合連続ミスが失点にからんだ。

     試合後、新庄監督は対応なく、広報を通じて、「僕が信頼して出している選手たちが経験を積み、結果を出してくれるのを待つ」とコメントした。

    【写真】やらかした加藤貴はもちろん ミス直後に集まったナインが暗~い雰囲気

    (出典 i.daily.jp)

    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1
    2023.04.07(Fri)

     「阪神-ヤクルト」(7日、甲子園球場)

     阪神・大山悠輔内野手がアクシデントに襲われた。

     1点リードの五回1死。サンタナの打球を遊撃・小幡がファンブル。すぐさま拾い直して一塁に送球したが間一髪セーフ。この際、一塁を全力で駆け抜けたサンタナの左足が大山の右足を蹴り上げる形となり、大山はグラウンドにうずくまって必死に痛みをこらえた。サンタナも一塁ベース通過後に激しく転倒した。

     そのまま両者プレー続行となったが、ツイッターでは「大山大丈夫」「守備妨害」などこのプレーに関するワードが相次いでトレンド入り。「わざとじゃないけど守備妨害にはならないのかな」「大山大丈夫かな」「サンタナにめっちゃ蹴られてるやん」「ファーストベースの内側は踏まんやろ」といった声が集まり、「大山もサンタナも無事で」と願うファンもいた。

    https://www.daily.co.jp/tigers/2023/04/07/0016222493.shtml

    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)

    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1
    阪神 0 0 0  0 0 |0 
    広島 1 0 0  2 0 |3 

    【バッテリー】
    (阪)西純 - 梅野
    (広)遠藤 - 會澤

    【本塁打】
    (阪)
    (広)デビッドソン2号(4回裏2ラン)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2023/cl2023040603.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021012696/score

    明日の予告先発:
    阪神-ヤクルト
    (ヤ)小川 泰弘
    (阪)青柳 晃洋
    広島-巨人
    (巨)T.ビーディ
    (広)大瀬良 大地
    http://npb.jp/announcement/starter/

    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1

    スポーツ大国じゃねぇかwww

    野球┃世界ランキング最新版!男子・日本代表・WBSC世界ランク
    世界野球ソフトボール連盟は、代表チームの世界ランキングを発表。男子野球の世界ランキングは2023年3月28日に更新されたものとなり、日本代表・侍ジャパンは1位に立っている。



    https://olympics.com/ja/news/baseball-wbsc-world-ranking

    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1

    (出典 pctr.c.yimg.jp)

    9回選手交代を伝える岡田監督(撮影・岸 良祐)

    【阪神・岡田監督語録】采配スバズバ快勝も「まあ、当たってと言っても、オレにしたら普通のことやろ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230402-00000312-spnannex-base

     ◇セ・リーグ 阪神6-2DeNA(2023年4月2日 京セラD)

    (テレビインタビュー)

      ――開幕3連勝のような手応えは

     「手応えというか、初戦も最後、苦しい場面があったし。昨日もそうですけど。みんなが場面場面で仕事というか、役割というか。それがちゃんとできているね。0点で抑えられないし、そら打たれることもありますが、当然だけど。最少失点に抑えるとか、そういうことができている結果じゃないかとは思っていますけど」

     ――最後2点差でも石井だった

     「石井でしたね。今日は浜地も入れてないし、湯浅も今日はキャッチボールもなしで。2人は投げないつもりでいてたんで。一番経験のある岩崎にちょっと無理させたんだけど、まあ、何とかあそこで終われたので。打たれたけど、いい中継プレーで終わったのが大きかったですね、やっぱり」

     ――8回は中野の盗塁後に代打・原口で初球ホームラン

     「昨日のお返しを原口もいかなあかんし。(走者が)セカンドに行ったら原口は準備させとったんで」

     ――ひと振りで仕留めたのはさすが

     「速いストレートを捉えられるのは原口かなと思っていたんで。予定通りだったかなと。初球にいってくれてたら良かったんだけどね。アレはもうスチールのサインで行けというアレだったんで。けん制に引っかかったけど、それも良かったよね」

     ――森下もいい働きをした

     「昨日でみんな(安打が)出たんで、みんなが楽に打席に立てている。あの辺はすごくチャンスで回ってくる*、やりがいというかね、ポジション的にもすごくいいんじゃないですか」

     ――才木も好投

     「7回までとは言うてたんだけど、ちょっとね。本当に苦しいところまでいかないで、その前に変えてやろうと思ったんだけど。2点入ったけど、後のピッチャーも頑張ってくれたので。(K・)ケラーにしてもね、昨日投げさせなかったから、鬱憤(うっぷん)晴らしで投げろっていうたけど、いいピッチングしたね」

     ――中継プレーはキャンプからずっとやってきた。

     「ええ、もう、アレ(7回の佐野の生還阻止)本当に大きかったね。打順的にもね」

     ――3日間の気持ちの張り、疲労度は

     「疲労はしてるけど勝つことによってだいぶ軽減されていることもある」

     ――3連戦を振り返って、大きかったプレーやキーマンは

     「いやいや、みんながね、2試合でみんながヒットが出て、打点を挙げるというのも珍しいと思うし、誰かじゃなしにね、野手に関しては、みんながいいスタートを切れた」

     ――移動日挟んでの広島戦への意気込み

     「先発があと3人投げてないので、開幕みたいなもの。こういういい形で臨めるのはいいと思うし、3連勝で勢いが付くと思うけど、勢いというよりもドッシリ地に足を付けて、みんなでやっていきたいですね」

     (ペン囲み)

     ――8回は得点圏じゃなければ島田のままだったのか。

     「そうよねえ、おーん。まあ、得点圏というかセカンド行ったらいく言うてたんよね、原口には。2点差でそら最後に湯浅が投げるんだったら、別に2点でも良かったんかもわからないけどね。石井は初めてのそういうポジションなんで、点を取る意味でも欲しかった*」

     ――ツーストライクやフルカウントでも代打・原口?

     「代えてたよ、ツーストライクでも代えてたよ。いいやんか、人(前打者)の三振なるんやから(笑い)」

     ――原口が打った瞬間は

     「打った瞬間、行った思ったね。やっぱり昨日ね、打撃コーチにも“昨日の件(8回のチャンスでエスコバーから三邪飛)があるからこれ行くで”と言うとったんやけどな。昨日もあれ紙一重よ。三塁のファウルフライなったけどな、二、三塁で。そういう意味ではいいお返しができる場面なったし、原口にしてもな」

     ――左のエスコバーで原口か。右左どちらでも原口か。

     「いやいや、あのストレート打てるの原口しかいないやんか」

     ――盗塁させたのはモーションが大きいからか。

     「そうよ、一球目に行ってくれたら良かったけど、行けんかったからな、初球な。昨日の件もあるし、向こうも警戒するよ、そら。…
    続きはソース参照

    の続きを読む

    このページのトップヘ