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    2023年06月

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    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/06/26(月) 17:23:11.40ID:/OdZlHNV9
    「文春オンライン」特集班

     プロ野球は交流戦を終え、6月23日から同一リーグ同士の対戦を再開した。セ・リーグ1位の阪神は敵地の横浜スタジアムで2位DeNAとの首位攻防3連戦で3連敗を喫し、首位を明け渡すことになった。

     DeNAに最大6・5ゲーム差をつけておきながら夏本番を前にしての失速に、不吉な予兆との声が多方面から聞こえてくる。NPB球団元監督は「監督の発言が失言となり、阪神は(歴史的V逸と言われる)2008年のシーズンを繰り返すことになるのではないか」と、巨人に13ゲーム差をひっくり返された悪夢の再現を指摘した。そのワケとはーー。

    岡田発言にDeNA選手の士気がアップ

    「時間が長いよな。イベントの。ちょっと拍子抜けするよな。何か野球に関係ないイベントばっかりしてるやろ。言うとけよ、横浜に」

     DeNA3連戦の前日の22日、横浜スタジアムでの同カードに10連敗中だった岡田彰布監督(65)が、同球場で試合前やイニング間に実施されるファンサービスに苦言を呈したことが波紋を広げた。

     この発言を受け、敵将の三浦大輔監督(49)は「それは球団が、でしょ」と話すにとどめ、大人の対応に終始した。表向きは自軍への“口撃”ではないと取り合わなかったのだが、チームの内実は違った。DeNAのさるベテランコーチが明*。

    勝っていないからって言いがかりも甚だしい

    「ここ(横浜)で勝っていないからって言いがかりも甚だしい。球団に対して言ったのだろうが、気分が良いものではなかった。優勝した交流戦後の相手がいきなり阪神で、もともと高かった選手の士気はさらに上がった。ファンの応援の熱量もそうなったのではないか」

     2連敗後に、囲み取材に応じなかった岡田監督は追いすがる番記者に、去り際「イベントの記事からおかしくなった」と失言だったことを事実上、認めるしかなかった。3戦目も落とし、開幕カードで3連勝した今季のDeNA戦は6勝5敗とほぼ五分に。優勝を争っていくライバルへの優位性は消え、05年以来の悲願のリーグ制覇に、にわかに暗雲が垂れ込めてきた。

    続きはソースをご覧ください
    https://bunshun.jp/articles/-/63898

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    1 ネギうどん ★ :2023/06/26(月) 11:02:38.17ID:kDRJQqUc9
     DeNAが阪神に3連勝し、首位に浮上した。本拠地での阪神戦は昨季から数えて13連勝。デイリースポーツ評論家の中田良弘氏は「ここ数年、横浜スタジアムは熱の入り方が違う」と語り、ファンの存在も“勝因”に挙げた。ちなみに今季、DeNAの主催試合は23勝8敗1分、勝率・742で12球団最高だ。

     今年、この両チームが対戦するときは完全に“内弁慶対決”になっている。5月は阪神が京セラと甲子園で3連勝、3連勝。横浜で合計5連敗。それにしても極端だよね。

     苦手意識というほど意識していないかもしれないが、いずれCSで戦うことになるかもしれないんだから、苦手は作らないに越したことはないですよ。

     阪神に関しては昨年の6月28日から敵地で13連敗というからヒドい。逆にDeNAはとことん勝ち続け、阪神に対してハマスタでの苦手意識を深く植えつけたいところだろうね。

     見方を変えれば、DeNAの地元での勝率が高いということにもつながるわけだが、ここ数年の横浜スタジアムは、応援の熱の入り方が違ってきているように感じる。球場がひとつになっているみたいで声援がすごい。

     ファンの後押しは強い味方になるし、何よりやりがいを感じるもの。スタンドが大きくなったのも無関係ではないのかな。

     球場とその周辺の雰囲気だって、ずいぶん変わってきている。ユニホーム姿の人が増えたし。中華街でも。試合中のヤジも“汚い言葉はやめよう”というようなことをファン同士で話したり。甲子園を含め、どこの球場も“客層”に変化は見られるけどね。

     地元でありながら、かつては巨人ファンや阪神ファンが目立ったスタンドも、今ではDeNAファンが7割ぐらいを占めるようになっているんじゃないかな。僕はタイガースOBだけど横浜出身でもあるんで、やっぱりこういう現象はうれしいですよ。

     話は戻って首位を争う両チームによる内弁慶対決。さてどこまで続くのか、ちょっと気になるね。

    https://www.daily.co.jp/tigers/2023/06/26/0016516624.shtml

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    1 神様仏様名無し様 :2023/03/01(水) 20:53:34.37ID:ViP8QQkn
    ミンチーがあの球で先発として一流の成績を何年も残した

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    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/06/23(金) 12:14:53.665 ID:aSEBKkvR0.net
    今のままだと最下位になろうが別に何もないしさ

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    1 冬月記者 ★ :2023/06/20(火) 23:55:06.00ID:H82o74fY9
    【高校野球】加盟3788校の実態調査で部員減少の深刻化が浮き彫りに…宝馨会長「未経験の幼児、小学生へ野球熱を高める工夫を」


     日本高校野球連盟(宝馨会長)が「第105回全国高校野球選手権記念大会」の記念事業の一環として全国の加盟校(硬式)を対象に実態調査を実施し、結果を19日に発表した。

     今回の調査では加盟3788校から回答を得て、部員減少の深刻化があらためて浮き彫りとなったとしている。


     宝馨会長のコメントは次の通り。

    「今回の調査も99%を超える回収率となったことに対して、都道府県高校野球連盟ならび加盟校に改めて御礼を申し上げたい。高校野球でも少子化の影響を受け、部員数の減少が過去3回の調査では、60人未満の学校が一番多い割合であったが、今回は30人未満の学校が一番多い割合になり、学校単位での部員の減少が深刻化している。それに伴い、監督としての悩みも、生徒に対する技術面や精神・心理面の指導よりも部員不足が全体の半分以上になってきている。

    こういった状況があるなか、2018年から取り組んでいる高校野球200年構想事業に関して、多くの加盟校が何らかの活動を展開してくれており、野球の振興・普及、将来世代の育成という観点で各校の取り組みはありがたいことである。この活動を広く一般の方々にも知ってもらい、野球未経験の幼児、小学生へ向けた野球熱を高める工夫を考えたい。

    一方で、女子部員が練習に選手として参加している学校が207校、練習や試合でノックを打つ学校が256校、さらに多数の学校でデータ分析、情報発信面でも貢献しているなど、女子部員の活躍の場が増えてきていることはうれしいことである。また、休日の練習時間が短縮傾向にあることも、各校の工夫によるものと考えられ、選手の健康管理や、勉学はもとより野球以外の時間確保の観点から歓迎したい。練習試合など、平日にできないチームとしての活動に時間をかけることもあると考えられるが、さらに工夫を加えていただきたい。今回の調査結果を参考にして、今後の高校野球に活かしていきたい」

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