2023年07月
バスケユニ着たサッカー仏代表グリーズマン、野球選手の大谷サイン入りカードに絶句「Wow!」 自身のSNSに大喜びしている動画をアップ
1 八百坂先生 ★ :2023/06/30(金) 14:44:31.49ID:AtcuhAZm9
アトレチコ・マドリードに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン(32)が30日、自身のSNSにエンゼルス大谷翔平のサイン入りカードを入手して大喜びしている動画をアップした。
「Wow!!!!」というコメントを付けたグリーズマン。大谷のサイン入りカードを手にしてうろうろと歩き、頭を抑え、さらに口に手をやって絶句。
「信じられない」と言わんばかりに感激をあらわにした。傍らにいた娘も「良かったね」とばかりに声をかけている。 ツイッターでは「グリーズマン」がトレンド入り。
サッカーファンからは「グリーズマンがトレンド入りして何事かと思ったら、大谷選手のレアカードを入手して、喜びのあまり絶句してた」「グリーズマン、大谷ファンなんかい」「グリーズマンが日本人で喜ぶのすごいな。大谷翔平そんなすごいんだ」「グリーズマンが大谷を認知しているの嬉しい」「グリーズマンのインスタにいきなり大谷出てきてびっくり」などの書き込みが続いた。
グリーズマンはアメリカンスポーツが大好きで先日もMLBの試合観戦に訪れていた。また、NBAファンでも知られている。
実際、大谷カードをゲットした瞬間の動画の服装は、バスケットのユニホーム。
「バスケのユニ着ながら野球選手のサインを見て泣いて喜ぶサッカー選手というグリーズマンの競技不明感」「将来はMLSだな」との突っ込みもあった。
6/30(金) 12:00配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a33c5a72bdd07d933e5689d60ef4ae8cf0ce7a01
「Wow!!!!」というコメントを付けたグリーズマン。大谷のサイン入りカードを手にしてうろうろと歩き、頭を抑え、さらに口に手をやって絶句。
「信じられない」と言わんばかりに感激をあらわにした。傍らにいた娘も「良かったね」とばかりに声をかけている。 ツイッターでは「グリーズマン」がトレンド入り。
サッカーファンからは「グリーズマンがトレンド入りして何事かと思ったら、大谷選手のレアカードを入手して、喜びのあまり絶句してた」「グリーズマン、大谷ファンなんかい」「グリーズマンが日本人で喜ぶのすごいな。大谷翔平そんなすごいんだ」「グリーズマンが大谷を認知しているの嬉しい」「グリーズマンのインスタにいきなり大谷出てきてびっくり」などの書き込みが続いた。
グリーズマンはアメリカンスポーツが大好きで先日もMLBの試合観戦に訪れていた。また、NBAファンでも知られている。
実際、大谷カードをゲットした瞬間の動画の服装は、バスケットのユニホーム。
「バスケのユニ着ながら野球選手のサインを見て泣いて喜ぶサッカー選手というグリーズマンの競技不明感」「将来はMLSだな」との突っ込みもあった。
6/30(金) 12:00配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a33c5a72bdd07d933e5689d60ef4ae8cf0ce7a01
徳光和夫、6月14本塁打の大谷翔平に疑問… 「日本の野球でこれだけの成績を残せるだろうか」「米国の投手は大谷の研究を怠っている」
1 冬月記者 ★ :2023/07/01(土) 08:22:19.54ID:iasAAWjG9
https://news.yahoo.co.jp/articles/12890647a5970f97039e03afadea273e733dd798
徳光和夫さん、ラジオ生放送で6月に14本塁打の大谷翔平に疑問…「日本の野球でこれだけの成績を残せるだろうか」
フリーアナウンサーの徳光和夫さんが1日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。
番組では、エンゼルスの大谷翔平投手が29日(日本時間30日)に「3番・DH」で本拠でのホワイトソックス戦に出場し、29号2ランを放ったことを報じた。
6月14本目で、球団ではプホルスら、日本人メジャー選手では松井秀喜と自身が持つ月間最多記録を更新した。打点を66とし、本塁打&打点のメジャー2冠に返り咲いた。
徳光さんは6月に14本を「すごいね」と絶賛。一方で「日本の野球で大谷選手がいたら、これだけの成績を残せるだろうか」と疑問を呈した。
続けて「米国の投手はあまりにも大谷研究を怠っていると僕は思います」とし「日本の投手だったら絶対にこんなに打たれてないです。日本の研究するサポーター、スコアラーはしっかりしているんです」とコメントした
さらに「何度も言いますけど米国は世界2位の国ですから。日本が世界1位の野球国ですから」とWBCで日本が米国を破り優勝した実績を引き合いに力説していた。
徳光和夫さん、ラジオ生放送で6月に14本塁打の大谷翔平に疑問…「日本の野球でこれだけの成績を残せるだろうか」
フリーアナウンサーの徳光和夫さんが1日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(土曜・午前5時)に生出演した。
番組では、エンゼルスの大谷翔平投手が29日(日本時間30日)に「3番・DH」で本拠でのホワイトソックス戦に出場し、29号2ランを放ったことを報じた。
6月14本目で、球団ではプホルスら、日本人メジャー選手では松井秀喜と自身が持つ月間最多記録を更新した。打点を66とし、本塁打&打点のメジャー2冠に返り咲いた。
徳光さんは6月に14本を「すごいね」と絶賛。一方で「日本の野球で大谷選手がいたら、これだけの成績を残せるだろうか」と疑問を呈した。
続けて「米国の投手はあまりにも大谷研究を怠っていると僕は思います」とし「日本の投手だったら絶対にこんなに打たれてないです。日本の研究するサポーター、スコアラーはしっかりしているんです」とコメントした
さらに「何度も言いますけど米国は世界2位の国ですから。日本が世界1位の野球国ですから」とWBCで日本が米国を破り優勝した実績を引き合いに力説していた。



