虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    2023年10月

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1 ネギうどん ★ :2023/10/21(土) 21:31:02.30 ID:92gfewm/9.net
     野球解説者の上原浩治氏が、先ごろ自身のYouTubeチャンネルに投稿した動画で松井秀喜と大谷翔平を比較し、野球ファンからブーイングが飛び交う事態となっている。

     動画には元ヤクルトの古田敦也氏が登場し、現役時代に「抑えられなかった打者」を紹介。元巨人の松井氏に勝負どころでたびたびホームランを打たれたことから、古田氏は「嫌なバッターだった」と振り返った。

    一方、そこで上原氏がなぜか松井氏と大谷のスイングを比較し始め「全然違う」と発言。「松井さんが大谷選手みたいなスイングしてたらもっとホームラン出てると思う」と言い、古田氏も「出てる」と完全同意だった。

     ネット上ではそんな2人のやり取りに異論が続出。「タイプの違う選手を比較するのはナンセンス」「松井に失礼すぎるだろ」といった声が相次いだのだ。

    スポーツライターが語る。

    「上原氏と古田氏にとっては、松井氏がメジャーに行く前、すでに軽くバットに当てに行っただけでホームランになっていたバッティングスタイルがあまり魅力的に映らなかったようで、つい大谷のようなフルスイングと比べてたくなったようです。もっとも、松井氏にしてみれば自分のやり方でメジャーのワールドシリーズMVPにまで輝いているのですから、余計なお世話といったところでしょう。『大谷と比較すること自体に意味がない』との指摘が出るのも頷けます」

     2人の発言はその後、一部ネットニュースに取り上げられたこともあり大きな注目を集めた。これに気をよくしたのか上原氏は後日、自身のブログを更新。この動画について「急上昇ランキングが3位になってたとのこと 見てくれてる皆さん、ありがとうございます!」とご満悦だったが、実は物議を醸していたことを知っているのだろうか…。

    https://www.asagei.com/285964

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1697851810/

    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1 冬月記者 ★ :2023/10/21(土) 17:00:43.23 ID:Vz4QFEam9.net
    https://news.yahoo.co.jp/articles/49a0043fb73870977e5383b391318e65d32a364a


    (出典 i.imgur.com)


    山本彩も感激!! 阪神日本シリーズへ「アレのアレするしかない」 虎党ネット民も歓喜乱舞

     阪神の日本シリーズ進出決定に、阪神ファンも続々と自身のSNSを更新。「日本シリーズを勝ち抜いて、子供の頃に見たあの光景を!」「頂まであと4勝!」「縦縞の選手たち最高!」と盛り上がった。

     元阪神で野球解説者の糸井嘉男(42)は試合前に「明日、掛布さんとの解説楽しみやけど、、今日決めてーー」とSNSでお願い。それがかなって「虎ホー」とツイートした。

     女優で作家の中江有里(49)は2試合CSを観戦するなど大の阪神ファン。自身のX(旧ツイッター)を更新して「一戦目、二戦目は甲子園。三戦目はテレビ前で応援…。日本シリーズも現地応援したいぞ!バモス!!」と投稿した。

     アイドル界屈指の虎党・山本彩(30)も感激。感涙の絵文字を5つもつけて「日本シリーズ!!もうアレのアレするしかない」と喜んだ。

     大阪府の吉村洋文知事は「阪神タイガース、勝利、日本シリーズ進出おめでとう オリックス・バファローズも勝利、日本シリーズに王手!あと一勝、頑張って!」と関西2球団の快勝を喜んだ。

    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/10/13(金) 09:52:20.67 ID:ej8oSlVM9.net
    「真意は違うんよ…」“下剋上解説”で阪神ファンから猛バッシングを受けて岡田監督を不快にさせた広島大物OBの達川光男氏が語る“問題発言”の真意とは?
    2023.10.13 06:49

     元広島の名捕手で監督も務めた達川光男氏(68)が9月30日の広島―阪神戦の解説で「阪神は100%足元をすくわれる」と発言したことが大きな波紋を呼んだ。SNS上で虎党が激怒。たまたま試合後に少しだけ解説を聞いた岡田彰布監督(65)も不快感を示した。明日14日から広島―横浜DeNAのクライマックスシリーズのファーストステージがスタート。その勝者を18日から甲子園でのファイナルステージで迎え撃つ阪神は本当に広島に“下剋上”されてしまうのか? 達川氏に波紋を呼んだ発言の真意を直撃した。

     「もうワシャ、これで解説者辞めます」

     

     軽妙トークが大人気の達川氏の放送中の発言が物議を醸したのが9月30日のマツダスタジアムでの広島―阪神戦。すでに優勝を決め、神宮のヤクルト戦から移動日なしのゲームとなった阪神は、スタメンからレギュラーメンバーの近本、森下、ノイジー、坂本、木浪を外して臨み、先発には、ドラフト2位ルーキーの門別を立てた。阪神が1-2で敗れたが、その放送中の達川氏の発言を巡りネットやSNSが炎上騒ぎとなった。
     達川氏は「CSで阪神は広島に下剋上されますよ」と繰り返し、さらに9回に打った瞬間にすぐに走らなかった佐藤の走塁を「怠慢プレーですよ」とぶった斬り 「阪神は相当、性根を入れてファイナルステージに向けて調子を上げないと100%足元をすくわれますよ」と断言した。
    「タイガースにかなりスキがあるので(広島が)ファーストステージを勝ちあがれば、ズバリ下剋上があると思いますよ。今の“ゆるゆる”のままでは(チームを)引き締めるのは大変です」
     達川氏は、5回を無失点に抑えた門別を「来年はまだ通用しない」を厳しく批評し、先制点を許した2番手の石井を「CSでは使えない」と酷評。さらに8回に代打でヒットを放った森下を「フリー打撃もひどかった。タイミングもあっていない」と論じるなど、あまりにも広島寄りに偏向した解説に虎党からの怒りの声が爆発。広島ファンからも「聞いていられなかった」との意見が出るほど波紋を広げた。
     なぜ達川氏は、そこまで厳しい発言をしたのか。「阪神は広島に下剋上される」は本音で言ったのか? 直撃インタビューした。
    ――広島―阪神戦の解説が炎上騒ぎになった。
    「もう大変ですよ。ネットを見たら阪神ファンの方々からの苦情が殺到です。めちゃくちゃバッシングされました。こりゃあ、やってしもうたなと思いましたよ。大ショックです」
    ――なぜあんな発言を?
    「広島だけのローカル放送だと思っていたんですよ。広島びいきのリップサービスのつもりで喋っていたんですけど、途中から全国放送だと知ってね。最初から関西方面にも流れるとわかっていたら、あそこまで阪神に厳しく話はしていませんよ」
    ――阪神ファンだけでなく、試合後の監督室で、たまたま、その発言をライブで聞いていた岡田監督も、不快感を示しているらしい。
    「もうワシャ、これで解説者は辞めました。あれから(解説の)話は全部断っています。娘にも、言うたんよ。“もうお父さん、解説は辞めたから”と。もうずっと家に閉じこもっています。もし岡ちゃんに話をできる機会があれば謝っておいてくださいよ。真意は、そうじゃなかったよと」

    続きはソースをご覧ください
    https://www.ronspo.com/articles/2023/2023101301/

    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/10/21(土) 21:41:34.416 ID:BbE7Lg/K0.net
    この組み合わせで大阪国民が阪神タイガースを応援するわけねぇよな???????

    の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1 ネギうどん ★ :2023/10/12(木) 12:13:04.90 ID:rn1nFJdT9.net
     阪神・岡田彰布監督(65)が26日に予定されるドラフト会議について1位指名の非公表化を訴えた。昨年は阪神、ロッテ、DeNAを除く9球団が事前に公表。今年は4年ぶりに有観客で開かれることを踏まえ、野球ファンの楽しみや関心を開催当日まで高められるように日本野球機構(NPB)に「公表禁止令」を求めた。
     全ては、球界を盛り上げるためだ。岡田監督がドラフト1位の事前公表を真っ向から否定した。ドラフト会議はアマチュア選手にとっての運命の一日。ファン心理も意識して、持論をぶちまけた。

     「今年は(ドラフト会場に)客を入れるとか言うてるから、(事前に1位指名を知っていれば)そんなん面白くないやんか。何のためのドラフトやねん」

     脳裏に残るのは、昨年の出来事だ。阪神、ロッテ、DeNAを除く9球団が1位指名する選手を公表し、指名の流れが会議前にほぼ確定していた。阪神は高松商・浅野の指名を公表していた巨人にかぶせる形で抽選に挑み、外れて中大・森下を指名した。当時会場にいたからこそ、異例の“公表合戦”に違和感を抱いたのだ。

     「誰を指名したかで、そこでワ~っと沸くわけやんか。(NPBが)マスコミに言わないように、そんな指令を出せばええと思うけどな」

     監督に復帰したばかりの今年1月の12球団監督会議では、セ・リーグのDH制導入と引き分け廃止の新案について、ファン目線を加味しながら反対意見を出した。シーズン中の8月には二盗を巡る判定で抗議したことで、野手が本塁以外のベースをふさいだ場合は、たとえ不可抗力でもセーフになる「ブロッキングベース」という新しいルール解釈が9月に生まれた。ご意見番として存在感を増す65歳の名将だからこそ、発言が一石を投じる可能性はある。

     「1位公表」は他球団をけん制する狙いがあり、立派な戦略の一つでも、駆け引きの材料に使うことにも否定的だ。かつての逆指名や希望枠がなくなり、現行制度に落ち着いた08年以降、オリックス監督だった09~11年のドラフトでも事前公表はしなかった。今年も「(公言は)せえへんよ。そんなん当たり前やろ」と当日のお楽しみとした。

     補強ポイントは「野手よりも投手の方がええと思ってるけどな」と即戦力の大学生投手を示唆した。中大・西舘勇陽、青学大・常広羽也斗、桐蔭横浜大・古謝樹らの映像をチェック済み。競合か一本釣りか。残り2週間。秘密裏に選定を進める。(倉世古 洋平)

     《未来の正捕手育成》○…岡田監督が高校生捕手の指名・獲得に意欲を見せた。「キャッチャーは育てんとあかんわ。キャッチャーは高校生よ。今までも名キャッチャーはそうやんか。大学出は(元ヤクルトの)古田くらいやろ。癖のない若い頃からプロのボールを受けんとあかんということよ」。報徳学園・堀柊那、常葉大菊川・鈴木叶が候補。2軍には高卒4年目の藤田、同2年目の中川が在籍しても、未来の正妻育成へ手を緩めない方針だ。

     《選手がくじ引き案!?》○…岡田監督は04~08年の第1次政権時代にもドラフト改革案を披露したことがあった。1位指名が競合した際の抽選について「本人がくじを引いたらいいと思う。その方が意中の球団じゃなくても納得できる」と持論を展開。早大時代に当時史上最多6球団から指名を受け、結果的に本命の阪神に引き当てられた過去を持つだけに、選手側の心情に寄り添った意見だった。リモート通信が発達した現代なら、“選手くじ引き案”も実現可能かもしれない。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/10/12/kiji/20231012s00001173075000c.html

    の続きを読む

    このページのトップヘ