4/30(土) 6:15配信
東スポWeb
影浦心(左)を破り、優勝を決めた斉藤立(代表撮影)
体重無差別で柔道日本一を争う全日本選手権(29日、日本武道館)の決勝で、五輪2連覇の故斉藤仁さん(享年54)の次男・斉藤立(20=国士舘大)が、世界王者の影浦心(26=日本中央競馬会)を下して初優勝。20歳1か月は大会史上3位の年少記録で、1988年大会を制した父・仁さんとの父子Vは史上初の快挙だ。
バルセロナ五輪95キロ超級銀メダルの〝元暴走王〟小川直也氏(54)は斉藤立について「大学3年で、全日本選手権を勝つなんて大したもの。自分の体を最大限に生かしきっているよね」とべた褒めした。
自身は現役時代に斉藤の父・仁さんと激闘を展開し、仁さんが引退した後は日本代表コーチとして指導を受けた。五輪2連覇を達成した偉大な父と比較しても、こう断言する。「お父さんよりいいと思う。柔道はお父さんに似ているし、技の多彩さではお父さんのほうが今は上だけど、体の大きさが違うからね。斉藤先生は身長180センチだったけれど、息子は二回りデカい(191センチ、160キロ)。これは大きいし、お父さんが同じくらいの年齢でも、ここまで強くなかったんじゃないか」
まだ20歳だけに父を超える〝怪物〟に育つ可能性は十分あるという。もちろん「世界選手権(10月、タシケント)の代表になって、(体の大きい)外国人選手相手に通用するかどうかが今後の試金石。体を生かした柔道を対外国人でどう融合させるかだよね」と今後の課題も挙げた。
一方、決勝での2世対決が期待された長男の小川雄勢(パーク24)は準決勝で敗れて3位。それでも「ベスト8以上は紙一重の戦いだったし、ヒザをケガしてからずっと良くなかったけれど、だいぶ復調してきた。ヒザが治って練習量も戻ると思うんで、さらに鍛えていってほしいね」と話した。

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
https://news.yahoo.co.jp/articles/593cfcc771b111f565b0e214c1e03d379be244cd
>>1
すげー身体だな
チビるわ
小川直也って今何やって飯食ってるの?
>>4
指導者
>>4
大食いチームの監督
>>4
車雑誌でコラム
大野って1回戦勝ってたら2回戦でこいつと当たる予定だったの?
斎藤先生おっかねえからな
小川の息子は芽が出ねえな
>>8
いや強いよ
>>8
柔道家のくせに優勢なんて名前つけたせいだな
小川一本とか小川参ったなら破竹の進撃まちがいなしだったのに
>>13
> 小川一本とか小川参った
たけし軍団かよ笑
お前さんの息子も3位ですごいわな。
ガタイ良すぎだろ
小川が同じ年齢なら小川のほうが強い
凄い体格だな
小川の息子は名前だけだな
いつ見ても負けてる
勝った事あるのか?
斎藤親が強かったのは防御力だからな
山下という圧倒的な存在に対抗し続けて得た力
小川は攻撃力シンパなところがあるが、さすがに防御力は上回ってないだろ
普通の家庭にこんな子が生まれてきたら、扱いに困るだろ
小学校も中学校も
すでに怪物
160kgって柔道だとベストな体重かもしれんな
相撲だと185kgぐらいだろうけど、柔道の方が相手を持ち上げる可能性が多くて膝の負担がでかい
動けて怪我しないぎりぎりMAXぐらいの体重かもしれん
それでもケガに気をつけてくれよ
小川息子は五輪に出場できずにプロに行くと見たw
ハッスルハッスル
五輪代表は一人しかなれないし代表なれても地元開催のリネールいるから厳しい。東京は負けたけど元々パリに合わせてたからね
160キロ!?
体重がすべて
体格こそ正義



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