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アストンマーティン(Aston Martin)は7月20日、ブランドの新しい「ウィングエンブレム」を発表した。次世代のスポーツカーに初めて装着される予定だ。
アストンマーティン車に装着されるウィングエンブレムが大幅に変更されるのは、2003年以来、およそ20年ぶり。
ウィングエンブレムの大幅な変更は、1913年から続くアストンマーティンの109年の歴史において、8回目になる。
新しいウィングエンブレムは、英国のアートディレクター兼グラフィックデザイナーのピーター・サヴィル氏と共同でデザインされた。基本的なウィング形状は維持しながら、ロゴを中心に見直されている。
また、新しいウィングエンブレムは、英国バーミンガムのジュエリー職人によって手作りされる。アストンマーティンが現在開発を進めている次世代スポーツカーに、初めて装着される予定だ。

(出典 response.jp)


(出典 response.jp)


アストンマーティンF1は、今週末のF1フランスグランプリでグランプリ100周年を記念してAMR22に新旧ロゴを掲載する。

(出典 f1-gate.com)


(出典 f1-gate.com)




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くっそダセえ

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羽のモチーフは
ベントレーとアストンどっちが先?

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ボンドカー

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ベントレー社の創始者、ウォルター・オーウェン・ベントレーの頭文字Bに翼をあしらったエンブレムである「ウイングドB」は、
1920年代から1930年代にかけて、ルマンレースにおいて5度の優勝という快挙をベントレーボーイズ達によって成し遂げて以来、
高性能なオーナードライバーズカーの象徴として今も脈々と引き継がれています。

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SATON MARCHAN

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モーガンとかMINIも羽だな