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    広島カープ

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    1 尺アジ ★ :2025/12/29(月) 20:50:16.38 ID:h8kpTZ1Q9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91554f50a2f57fb407c928c68f9526c5a32fc511

    「カープ女子戻って来いよ」アンガールズ・田中卓志 プロ野球・広島の女性ファン激減に「いいときだけ応援しやがって!」魂の叫びが大反響


     12月26日に放送されたテレビ東京系「出川哲朗のプロ野球順位予想2025 答え合わせ大反省会」で、広島カープの大ファン芸人であるアンガールズ・田中卓志の“魂の叫び”が話題となっている。

    「プロ野球の各球団推しの芸人が“野球が好きなおじさんの戯言”としてシーズン前の順位予想と、シーズン後の反省会をする番組です。田中さんはカープを愛する芸人として出演。今シーズンは第5位と不甲斐ない成績に終わったカープを嘆いていたのですが、2016年から18年にかけて3連覇した頃に激増した女性ファン、いわゆる“カープ女子”が激減したことに怒りを表明したのです。

     《カープ女子はきっちりいなくなったのでムカつく。彼女たちは分かっていない。弱い時に応援するからこそ、優勝した時が嬉しい。インスタのネタにならなくなったらすぐ切る!》と激怒。《カープ女子絶対戻ってこいよ!》《許さんぞ、お前ら! いいときだけ応援しやがって!》と絶叫。スタジオは大爆笑となったのです」(芸能記者)
     

     このカープ女子、2013年頃から増加が伝えられ、2013年9月にはNHKの『ニュースウオッチ9』で「なぜ首都圏で急増? カープファン」という特集が組まれたほどだ。

     2014年頃は首都圏で行われる対カープ戦のビジター席は3~4割が女性となるなど社会現象化。

    「特に3連覇した2016年までは実際にファンの女性比率が多かったようですね。その後、オリックスファンの“オリ姫”サッカーのセレッソ大阪ファンの“セレ女”なども登場するなど、女性のスポーツ観戦がブームとなりました。しかし、今やカープはすっかり低迷。現在の野球好きを自称する女子はほとんど大谷翔平選手のドジャースに向かっているようです。田中さんは番組内で《今でもカープ女子やってるのは小園の嫁のリサちゃんだけ》と小園海斗内野手の妻であるファッションモデル、インフルエンサーの渡辺リサさんを褒め称えていました。渡辺さんも自身のInstagramでしっかりカープのユニフォーム姿の画像を上げ続けています」(前出・記者)


     Xでは田中の訴えに共感する声が多数。

    《どこへいったカープ女子》

    《そういえばカープ女子ってめっきり聞かなくなったな》

    《ちゃうねん 当時のカープ女子は今でも居るけカープおじさんと一緒に年取っただけやねん》

     なかには現役カープ女子として《子どもの頃から、カープ女子とか騒がれる前からずっとファンなので、戻るも戻らないも無いんよね》という声も。

    「チームが低迷すればファンが離れるのは自明の理で、カープ女子が話題となった10年ほど前はとにかく強かった。当時のカープ女子は球団とメディアがしっかり組んで流行らせた面もあり、球場でのイベントなども盛んに行われていました。チームが弱くなるとファン自体が少なくなるので、女性限定イベントなども打ちにくくなるものです。野球ファンからすれば、田中さんの気持ちは痛いほど分かるんですが、とにかくチームが浮上してくれないことには話になりません」(前出・記者)

     また連覇可能な戦力が揃い始めれば、今度は“カープ女子復活”が話題になるかも?

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1766938420/

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    (出典 www.j-cast.com)



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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    野球評論家の張本勲氏(79)が29日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に生出演した。

    番組ではポスティングシステムでの米大リーグ移籍を目指していた広島・菊池涼介内野手(29)が、来季も残留すると表明したことを紹介。

    張本氏は「良かったね」と菊池涼の決断に理解を示しつつ「裏を返せば、あれだけの打力では獲るところがなかったと言ってもいいんですよ」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-12290042-sph-base
    12/29(日) 9:37配信


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

     広島カープからポスティング・システムでメジャー移籍を目指していた菊池涼介が、メジャーへの移籍を諦めて、カープと新たに4年契約を結んだ。

     「野球をやっている以上、トップレベルでやりたい」とメジャーへの思いを口にしていた菊池だが、
    「フリーエージェント市場の動きが遅いこともあり、その状況が続くのであれば僕の思いをくんで快く出してくれたカープ球団に残ることを伝えた方がいいという決断に至りました」
    と自らの夢を封印して、カープに残留する道を選んだ。

    「まだ交渉の日にちはわずかに残っていますが」と菊池が言うように、
    ポスティング期限はまだ締め切ってはいないが、菊池自らがケジメとして来年1月2日の交渉期限を待たずに残留を決断した。

     メジャーのスカウトから「世界最高峰の二塁守備の名手」との評価を受けた菊池を獲得するメジャー球団が現れなかった要因といて以下の5つが挙げられる。

    1.二塁手が多かった今オフのFA市場
     今オフシーズンは、フリーエージェントとして市場に出回った二塁手が多かった。

     2019年のWARが1.0以上を記録したポジション別のFA選手の数を見てみると、捕手6名、一塁手3名、10名、三塁手6名、遊撃手1名、左翼手3名、中堅手3名、右翼手6名、指名打者2名で、二塁手が圧倒的に多い。

     WARとは代替可能選手に比べてどれだけ勝利数を上積みできたかの指標であり、WARが0の選手はマイナーリーグの選手でも代役が務まるレベルで、1.0以上は先発クラス、4.0以上がオールスター・レベル、6.0以上がMVPレベルの選手と評価される。

     今オフの二塁手市場はオールスター・レベルの目玉選手はいないが、レギュラーを任せられる選手は豊富。

     2.6で最もWARが高かったエリック・ソガードが12月20日にミルウォーキー・ブリュワーズと450万ドル(約4億9500万円)で1年契約。WAR1.3のジョナサン・スコープは12月21日にデトロイト・タイガースと610万ドル(約6億7100万円)で1年契約に合意した。

     WARが1.0以上のFA二塁手で、契約を手にしたのはこの2選手だけで、ともに単年の契約しか与えられていない。まだまだ、メジャー・レベルの二塁手がFA市場に多く売れ残っている状態は菊池にとってマイナスに働いた。

     ちなみに、菊池の2019年度日本プロ野球でのWARは3.8で、秋山翔吾の5.1よりは低いが、筒香嘉智の1.5よりは高かった。

    12/29(日) 12:12
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kiyoshimio/20191229-00156784/


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