虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    西武ライオンズ

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1 征夷大将軍 ★ :2026/01/06(火) 06:34:49.19 ID:lc391OUg9
    スポーツ報知2026年1月6日 4時38分
    https://hochi.news/articles/20260106-OHT1T51008.html

    西武からポスティングシステムでアストロズ入りが決まった今井達也投手(27)が5日(日本時間6日)、米テキサス州ヒューストンの本拠地・ダイキンパーク内で入団会見を行った。

    西武で23年から3年連続10勝をマーク。25年は24登板で10勝5敗、防御率1・92という好成績を残してメジャーへ挑戦することを決断した。米球界でも高い評価を受け、3年総額5400万ドル(約85億円)で契約合意。オプトアウト(契約破棄条項)がつき、出来高を含めると3年で最大6300万ドル(約99億円)という契約になった。背番号は「45」。前日4日(同5日)にはヒューストンで行われたNFLの試合を観戦して大型ビジョンで紹介され、大歓声を浴びていた。

    今井はこの日の会見で3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場について問われると「今のところ、出る予定はないです」と出場しないことを明言した。その理由については「忙しいというだけ。とにかく1年目なので家族のこともある。優先順位というか、家族の安全も守らないといけない。そういうものを優先して今回は出る方向ではないという感じです」と説明した。

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1 ぐれ ★ :2026/01/04(日) 06:20:43.06 ID:+Sxs9DSQ9
    ※1/4(日) 4:41配信
    デイリースポーツ

     西武からポスティングシステムを使ってメジャー移籍を目指している高橋光成投手がメジャー球団との交渉が成立せず、西武に復帰する、と3日(日本時間4日)、米スポーツサイト「アスレチック」が伝えた。

     大リーグ公式サイトのマーク・フェインサンド記者は同日、Xで「高橋は3球団から条件提示があったが、西武に戻り、来オフにFA権を取得することを選択した」とつづった。

     高橋は11月下旬にポスティングシステムの手続きを行い、メジャー球団との交渉を開始。期限があす4日(同5日)に迫る中、同サイトは関係者の話として「NPBに戻る」と、交渉不成立を報道。「西武ライオンズに復帰する見通しで、複数年契約の交渉をしている。その契約にはオプトアウト(契約破棄)して海外FAになれる条項が盛り込まれる見込み。リーグ関係者によれば、この形であれば、高橋は再びMLB挑戦を目指すことができ、その際にはポスティングの譲渡金が発生しない」とも伝えた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3411d17db2330b00bf43b681cebf1918284d5731

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/23(火) 08:48:29.79 ID:pIlMbmPn9
    血の入れ替えを断行か

    高橋光成(28)、今井達也(27)の投手2人が今オフ相次いで米メジャーリーグにポスティングによる移籍を目指している西武。

    今季リーグ5位に終わったこともあり、フロントは高額な譲渡金ゲットを見越して補強に打って出た。

    「11月28日にはDeNAからFAした桑原将志外野手(32)と契約合意に達し、12月5日には石井一成内野手(31)の獲得を相次いで発表しました。

    石井は年俸ランクが金銭、人的補償を伴わないCランクとみられますが、今季推定1億2000万円をもらっていた桑原は人的、金銭補償どちらかをDeNAが西武に求めることができるBランクのようです」(西武OB)

    西武は当初は投手を獲得するとみられていたが、結果的には打線強化を優先したFA補強となった。

    「西武は桑原と年内に正式契約を結んだのち、DeNAに人的補償として選択できる選手のリストを提出します。ここでプロテクトするのは、入団数年以内の若手であることが一般的。そうなるとベテランがどうしてもあぶれてしまうことが多いのです」(同前)

    球団内では、こんな情報が飛び交っている。

    「来シーズン限りでの引退を宣言した栗山巧(42)、同じく3年連続で年俸ダウンするも、来季25年目のプロ生活を迎える中村剛也(42)がプロテクト漏れしている可能性があるというのです。

    いずれもファン人気が高い功労者で、球団は将来の監督、指導者候補として置いておきたい存在。栗山は自らユニフォームを脱ぐ時期を決めたが、中村も成績を見れば引退危機に直面しています。2人とも戦力になるかといえば疑問が残りますが、選手たちの手本としてDeNAが獲得する可能性は0ではありません。

    FAでソフトバンクに移籍した山川穂高(34)の人的補償として西武が選んだのは、引退間近の和田毅(44)でしたからね」(西武OB)

    中村、栗山は出場機会にこそ恵まれていないものの、いまだにグッズの売り上げなどで球団経営に貢献しているスターだ。

    「どちらかが流出すれば運営面で大ダメージを受けるでしょう。そのため、『”和田式プロテクト”から何も学んでいないのか。2人を絶対にプロテクトすべき』という意見と、『血の入れ替えを断行するためにもより多くの若手をプロテクトすべき』という意見が真っ向から対立していましたが、後者が優勢になったようです」(同前)

    果たして年明けに聞こえてくるのは西武ファンの悲鳴か、それとも……。

    https://friday.kodansha.co.jp/article/451213

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    西武の高橋光成、決断保留し残留や移籍の可能性を示唆。社会貢献も実施中。

    1 冬月記者 ★ :2025/12/09(火) 02:14:58.87 ID:dbC7dpG/9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/69f7e880deb9e163ee92737bb1a0681ba6324cb3

    西武・高橋光成 米移籍へ現状語る「まだ決まっていないので西武かもしれない」


     西武からポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す高橋が都内でチャリティーイベントを開催した。

     交渉期限は来年1月4日(日本時間5日午前7時)まで。現状について「どうですかね。まだ分からない」とし

     「まだ決まっていないので(残留して)西武かもしれない。(どこかで)野球はするので、しっかりトレーニングはしている」と話した。

     西武・牧野とトークショーなどを行い、集まった収益金は自身が21年から支援を続けるNPO法人「日本捜索救助犬協会」に寄付する。

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.nikkansports.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    昨年のパ・リーグMVPで首位打者、西武の森友哉捕手(24)がリーグ3連覇に挑むシーズンへの思いを明かした。
    人見知りを自認し普段は口下手という選手会長は、ワンランク上の捕手に進化するための新たな取り組みに着手。
    ド派手な金髪に込めた思いから大の仲良しでライバルでもある山川とのグラウンド外での“勝負”まで西日本スポーツのインタビューで語り尽くした。(聞き手・構成=小畑大悟)

    -昨季はMVPに輝き2連覇に大きく貢献した。新たに選手会長として迎える今季、心境の変化は。

    特にないですね。やることは変わらないので。

    -派手な金髪でキャンプインした。金色に込めた思いは

    いや、(自分に)プレッシャーをかけるとかは特別ないんですけど…。何でこんなんしたんやろうと自分でも思っています。
    でもずっと活躍しなければこんな髪の色もできないし、シーズンを通して試合に出続け活躍し続けることが大事。
    それでいろんなことができると思う。そういう意味ではプレッシャーをかけているのかもしれないですね。

    -周囲の目は?

    あまり気にならないですけど、活躍もしてないのに何してんねん、とならないように。それって気にしてるんか。
    別に活躍してるからええやんって言われるようになりたいと思います。

    -キャンプでは守備練習に力を入れている。捕手として構えから変えているそうだが

    そうですね。構えからブロッキング、スローイングと大きくは変えないけど、ちょっとずつ変えていこうかなと思っています。

    -構えはどのように変わったのか

    ほんまちょっとの差なので。ずっと見ている人は分かるかもしれないですね。足の幅であったり、構える角度であったりです。

    -自分の中では大きな変化を感じているか

    最初、違和感はすごくありました。でも、そっちの方がどっしりしているし、ピッチャーが見たときに投げやすいのであれば、ぜひそうしたいと思ったので。(投手に)投げやすくなったと言われることもありますね。

    -投手への接し方も変わった

    バッテリー間のことはピッチング練習、シート打撃、オープン戦と入っていく中で厳しく接していきたいと思います。ピッチャーの意見はしっかり聞いて、こっちの意見を言うという、コミュニケーションの時間はしっかりつくっていきたい。



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    http://npb.jp/bis/players/91495139.html
    成績

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-00010000-nishispo-base
    2/11(火) 7:31配信


    続きを読む

    このページのトップヘ