阪神、ヤクルト山田の頭にデッドボール
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「清宮世代」で新たなスター候補として注目を集める選手がいる。プロ野球、ヤクルトの高卒2年目の19歳、村上宗隆内野手だ。
今月9、10日に京セラドーム大阪で行われた日本代表「侍ジャパン」のメキシコ代表との強化試合で代表デビューし、2試合で2安打をマーク。
金子誠ヘッド兼打撃コーチは「日本の4番」と呼ばれるDeNAの筒香嘉智外野手を引き合いに出し「清宮はひっぱたくタイプのスイング。村上は筒香の方に似ている」と分析する。
村上の打撃フォームの特徴は、スイングの際に体のブレがなく、バットへの力の伝達にロスが少ない点だ。
だから、筒香のように広角に強い打球を打つことができる。さらに、上体が投手側に突っ込まず、軸足の左足に体重を残したまま、投手が投じた球を待てるため、見極めることが容易となり、
打者の手元で微妙に変化する外角投手の球でもしっかりとらえられるという。
これらの特徴が垣間見られたのが、10日のメキシコ代表との第2戦での左前打。
八回1*場面で、相手右腕に追い込まれたが、胸元へのスライダーを確実にバットの芯でとらえたものだった。
身長185センチ、体重97キロの筒香に対し、村上は188センチ、97キロと体のサイズはほぼ同じだ。
メキシコ代表戦の侍ジャパンは稲葉篤紀監督の方針のもと、若手選手が多く招集されたとはいえ、2試合とも先発出場し、緊張もあったはずだが、
「与えられたポジションをこなすだけだと思っていた。迷いはなかった」と大物ぶりも披露した。
昨季、プロ初打席で2ランを放ち、最高のスタートを切ったが、その後、快音は聞かれず、出場6試合で安打はこの本塁打のみに終わった村上。
ただ、同世代のトップを走る清宮にその座を許し続けるつもりはない。「負けないように頑張りたい。まずはスワローズでレギュラーを取って、日本一に貢献したい」。
今月29日に開幕するレギュラーシーズンでも将来の侍ジャパンの4番候補に注目だ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00000003-mai-base
3/17(日) 9:00配信

(出典 number.ismcdn.jp)

(出典 www.nikkansports.com)
(出典 Youtube)
【2019新応援歌】村上宗隆(ハモりあり) @東京ヤクルトスワローズ
29,883 回視聴
2019年3月4日 8時30分
Sports Watch
3日放送、フジテレビ「S-PARK」では、東京ヤクルトスワローズの山田哲人にインタビュー。順風満帆に見えるキャリアを送るアスリートが、常に不安を抱えていると語った。
今年のキャンプでは「練習量がすごかったから、その分初心に帰れた」という山田。限界まで追い込むことで、過去の自分を思い出し、「調子が悪くなってきたらこういうことも試してみようかな」など、自分の引き出しを増やすことができたという。
山田は映像や鏡を見て打撃をチェックしており、同僚の原樹理によれば、移動中もYouTubeで動画を確認しているそうだ。山田は「先に感覚で入って、そこから『なんでいいんだろう』」と、良い打球が飛んだときに振り返ることで物にしていくやり方と明かした。
それだけ取り組んでいても、不安はぬぐえないという。一足先にキャンプインした時も、山田は「野球のことを考えたくないけど、考えざるを得ない」と口にしている。山田は「不安のほうが全然強い。やりたくない。怖い」とコメント。結果を出せるかどうか、重圧を感じると吐露した。
それは「どれだけ練習しても絶対に不安」なほどで、「野球やりたくない。のびのびやりたい。のびのび野球」とまで話すほど。「自分の結果が見えた時とか、チームの順位が決まってきた時」など、9月のシーズン終盤まで、不安が解消されることはないと述べた。
それでも、話が東京五輪に及ぶと、山田は「出たい」と明言。「自分が28歳で、いわゆる一番良い時。しかも東京で五輪がある。すごいこと。なかなかないでしょ」「活躍しないと選ばれないし、結果がすべてだと思うので、今年も来年も結果にこだわってやりたい」と意気込んだ。
少年時代は水泳や柔道など、野球以外の競技もしていた山田は、五輪は特別な大会と感じているようだ。アスリートがメダルをかじる様子も見ていたとし、自身も金メダルを獲得したら「かじる」と宣言。原に「目指そう、一緒に」と呼びかけた。
続き
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16105715/
2020年東京五輪・パラリンピック後に向けた明治神宮外苑地区(新宿区など)の再開発計画で、
都は、神宮球場と秩父宮ラグビー場の間に広場を設けるなどとしたまちづくりの指針をまとめた。
三つのエリアに分けて再開発する方針も示した。神宮球場や秩父宮ラグビー場の周辺は「スポーツ文化発信エリア」として、
聖徳記念絵画館とイチョウ並木の周辺は「豊かなみどりと歴史の継承エリア」として、まちづくりを誘導する。
スポーツ文化発信エリアでは、神宮球場と秩父宮ラグビー場の場所を入れ替えることが決まっている。
指針では両施設の間に大きな広場を設け、パブリックビューイングやイベント、憩いの場として活用できるようにするとした。
広場は聖徳記念絵画館前にも設置。青山通り沿いには商業施設を想定する。
都は、国立競技場の建て替えを機に、地区一帯のまちづくり計画を検討してきた。
一五年四月、地権者の明治神宮、日本スポーツ振興センター(JSC)などと、まちづくりで連携・協力するとした覚書を締結。
今年五月から都の有識者検討会が議論を重ね、意見公募を経て指針をまとめた。
今後は指針に沿って、地権者らが具体的な再開発計画を作る。
・以下ソース: 東京新聞 11月28日

(出典 www.tokyo-np.co.jp)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/list/201811/CK2018112802000128.html
・過去関連スレ
【プロ野球】ヤクルトのホーム 「神宮球場を秩父宮跡地に移転は賛成」「新ラグビー場の建設は不要」など意見集まる
【野球】神宮球場の建て替え資金に「空中権」の売却案 五輪後に第2球場を解体し新秩父宮ラグビー場も建設へ 東京都やJSCが協議検討
ヤクルトの山田哲人内野手(26)が1日、神宮室内練習場で行われたイベント「レッドブル・バッティングマニア」に参加した。
メジャー通算434本塁打で、13~14年に楽天でもプレーしたアンドリュー・ジョーンズ氏(41)とのペアで、マシンのボールを的に当てて得点を競うゲームに挑戦。
普段と違う軟式ボールと金属バットに「やっぱり難しい」と苦戦しながらも、鋭い打球を飛ばして会場を沸かせた。
今季、3度目のトリプルスリーを達成した山田哲を、ジョーンズ氏は「私が日本に来た時から素晴らしいエリートプレーヤーだったが、この数年でさらに成長した。
本人の意思次第だが、メジャーでプレーできるレベルにある」と大絶賛。これには「サービス(のコメント)でしょう」と苦笑した山田哲だが、
「来年もまた『山田は活躍したな』って言われる成績を残したい」と、力強く来季への意気込みを語った。(星野 和明)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000025-sph-base
12/2(日) 6:08配信
http://npb.jp/bis/players/91895133.html
成績

(出典 lpt.c.yimg.jp)