虎Luckyは阪神タイガースを中心とした野球全般、スポーツの2chまとめブログです。芸能や時事ネタなども毎日お届けします。





    ソフトバンクホークス

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    (出典 dot.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    ◆ソフトバンク春季キャンプ(4日、宮崎・生目の杜運動公園)

    A組で宮崎春季キャンプに参加していた田中正義投手(25)が、右肘の張りのため第2クールからリハビリ組に合流することになった。

    今キャンプでのブルペン投球は初日の1度のみ。「右肘の張りです。いろいろな人と相談し一度ストップしようと」と話した。

    第1クール最終日の4日は、キャッチボールをせずに室内練習場で患部のケアに専念した後、宮崎市内の病院で検査を受けた。
    森ヘッドコーチは「B組に行くことになる。程度は軽いと聞いている。まだ、キャンプの序盤だし早めにということ」などと説明した。

    2016年のドラフトで5球団が競合した右腕は、プロ入りから3年で未勝利。
    今キャンプ前には「ドラフト1位じゃなければクビになってもおかしくない成績。今年は必ず結果を残す」と不退転の覚悟を示していたが、序盤につまずいた形となってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00010020-nishispo-base
    2/4(火) 18:32配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    http://npb.jp/bis/players/31235134.html
    成績


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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    夢の大台到達で孫オーナーの掲げたマニフェストにまた一歩近づいた。ソフトバンクの契約更改が母国・キューバから米国に亡命したコラスを除き終了。
    支配下選手の平均年俸が1億円を突破した。

    24日にはデスパイネ、グラシアルと合意。ともに1億円前後のアップと見られる2年契約を結んだ。

    昨年5月に選手会が発表した総年俸は税抜きの数字で39億2303万円。
    ここに契約更改のアップ分や、退団選手と新入団選手の差額、新加入を含む助っ人9選手の今季の新たな年俸が加わる。
    支配下66選手の総年俸は少なめに見積もっても67億円超となる。

    球団幹部は「決して金額で争っているわけではないですけど、球団として目指すところは世界一ですからね。
    その点でいえば(米球界との総年俸の比較で)まだ下です。これで独立採算で黒字でいけている。
    さらに強いチームとなっていかなければならない」と話した。

    あくまでも通過点だ。かつて孫オーナーが球団買収時に掲げたのが“総年俸100億円軍団”だった。
    当初は夢物語だったが、少しずつ現実味を帯びてきている。球団として目指すは10年連続の日本一。
    現状でも「これだけ勝ってくれていたら下げる要素がない」(球団フロント)。選手の入れ替わりがあるとはいえ、この強さが続けば総年俸がさらに膨らんでもおかしくはない。

    加えて“外的要因”もある。球界として年俸は右肩上がりの傾向。しかも「楽天がすごい金額をつぎ込んできている。
    (結果的にロッテにFA移籍した)福田のようにうちから戦力を抜くという意思も感じる。この流れが続くなら上がっていくことになるでしょう*」(球団関係者)。

    2020年シーズンはリーグV奪回、そして巨人V9以来となる4年連続の日本一が目標のソフトバンク。常勝軍団としてバク進している。

    =金額はすべて推定=

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-00000011-tospoweb-base
    1/25(土) 16:35配信


    (出典 Youtube)

    いざゆけ若鷹軍団(ヤフオクドームver)


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    (出典 puroyakyuplayers.com)



    1 砂漠のマスカレード ★

    学生時代の評価や栄光が、その後の成功を保証してくれるわけではない。
    それゆえに、アスリートはある時期に重大な「人生の選択」を迫られる。
    昨年、静かに現役生活に幕を下ろした"甲子園春夏連覇左腕"は今、何を思うのか?(このインタビューは2019年に行なわれたものです)

    ■大学2年の春に肘がぶっ飛んだ


    アスリートがプロになる過程はさまざまである。
    野球界では高卒、大卒、社会人、そして独立リーグ経由の4パターンが九分九厘を占めるものの、いずれの場合もほぼすべての選手が「高校野球」を経験している。
    どのタイミングでプロに入るかで人生が大きく変わることも多々あるが、本人の特性や巡り合わせもあり、果たして何が正解なのかは誰にもわからない。

    元ソフトバンクの投手、島袋洋奨(ようすけ)は昨季限りで5年間のプロ生活にピリオドを打った。
    沖縄・興南(こうなん)高校3年時の2010年には"琉球トルネード"と呼ばれた独特のフォームで全国の強豪校をなぎ倒し、当時史上6校目、沖縄県勢では初の甲子園春夏連覇を達成。

    時の民主党政権・鳩山由紀夫総理の無責任な米軍基地移設発言でたまった鬱憤(うっぷん)を吐き出すかのように、沖縄中が島袋の快投に沸騰した。

    1998年の松坂大輔(横浜高校)以来の春夏連覇エースの去就は大いに注目された。
    プロ入りを表明すればドラフト上位指名は確実ともいわれたが、島袋はプロ志望届を出さず、東都大学リーグの名門・中央大学へ進学した。

    「春のセンバツが終わった段階ではプロ志望でしたが、(興南の)我喜屋優(がきや・まさる)監督をはじめいろいろな人と相談して進学を決めました。
    甲子園春夏連覇の投手としてのプレッシャーはさほど感じませんでしたが、大学で思うように活躍できず、申し訳ない気持ちが強かったです」

    滑り出しは順調だった。中央大では48年ぶりの新人開幕投手に選ばれ、1年春は1勝3敗、防御率0.99で新人賞。
    2年春には開幕戦の対東洋大学1回戦で延長15回、226球を投げ切り21奪三振で完投勝利を挙げ、中1日で先発した3回戦も7回1失点で2勝目。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200111-01104950-playboyz-base
    1/11(土) 6:10配信


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    (出典 www.nikkansports.com)



    1 風吹けば名無し

    ソフトバンク松田遼馬「海外って感じ」初ハワイ満喫
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-12130948-nksports-base

    ソフトバンク松田遼馬投手(25)が自身初のハワイ日本一旅行を満喫している。
    年が近い投手仲間の高橋礼や甲斐野と海や買い物に出かけたり、充実の時間を過ごす。

    「チームのみんなで来られてうれしい。買い物も好きですし、ゴルフも好きなので。こういう機会は今までなかった。来年も参加できるように頑張ります」。
    阪神時代は優勝、日本一に手が届かなかったが、移籍して2年連続日本一。しかも今季は自己最多51試合に登板し、日本一に貢献して堂々の初ハワイとなった。
    「今までは韓国、台湾くらいしか行ったことがなかった。海外って感じがします」と楽しそうだ。

    また失言


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    27歳で現役引退を決断「野球ではもう無理だなと、自分で思ったんです」

    今季限りで戦力外となり、現役引退を決断した元ソフトバンクの島袋洋奨投手が、新たに会社員としてセカンドキャリアのスタートを切ることになった。
    11月15日付けでサポートギアを作るメーカー企業に就職することが内定。
    生活の拠点を東京に移し、12月1日から正式に勤務をスタートさせることになった。

    島袋氏が入社するのは、着用する選手が急増しているアームサポーターなどを作る「CERAMIC POWER GEAR」を運営する「株式会社アスリートビジョン」という新興企業。
    現役時代にここの商品を使用していた縁から、今回の入社に至った。

    興南高で甲子園春夏連覇を果たし、中央大を経て、ソフトバンクに入団。
    5年間在籍したホークスからもセカンドキャリアの話を貰いながらも、あえてホークスから飛び出し、会社員として再スタートを切ることを決断した。
    その胸の内にはどんな思いがあったのか。Full-Countの独占インタビューに応じ、思いを明かした。

    ――ホークスを戦力外となってから、どう過ごされていましたか?
    「野球から離れて1か月以上経ちましたけど、すごくいい時間を過ごせています。今までは野球のことばかり考えていたので、また違う時間を過ごせています。
    沖縄にも帰って、友人の結婚式もあったんですが、そこで当時の仲間と会ったり監督やコーチにも挨拶しました」

    ――知人や家族にも引退を報告した。
    「中には色々探して、現役をやったらいいんじゃないかという方もいたんですが、僕の中ですっきり終われたシーズンでした。
    これ以上野球では結果を残せないだろうなと思ったので、そこはすっきり終わることができました」

    ――まだ27歳と若く、沖縄にはプロ球団もできました。それでも現役に区切りをつけようと思ったのは何故ですか。
    「やり切ったという自分の気持ちもありました。高校で成績が出て良いところも見て、大学でちょっとずつ野球の難しさというのも感じて、プロには入れましたけど、野球の難しさ、自分の実力の無さを感じました。
    野球ではもう無理だなと、自分で思ったんです。もう一度、独立リーグとかでやってからNPBに戻ることは無理だと思っているので、そこの決断はすんなりできました」

    ――現役にこだわる考えはなかったのですね。
    「野球は職業にしなくてもやれるので。これまで野球しかしてこなかったので、また違う、ほかの世界でやっていきたいなという気持ちもありました。その世界で輝きたいという思いもありましたので、すぐ決断できました」

    ――ホークスからセカンドキャリアの話もあったのでは?
    「ホークスからもお話はいただきました。セカンドキャリアについてとても手厚い球団なので話はいただきました」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-00613427-fullcount-base
    11/23(土) 7:10配信


    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    http://npb.jp/bis/players/41945130.html
    成績


    (出典 Youtube)

    【プロ野球パ】注目のルーキー・島袋が1軍初登板!初Kはデスパイネから 2015/09/25 M-H


    (出典 Youtube)


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